2017年08月30日

書けない日もある

 今日あたりは北朝鮮によるミサイル発射のことを書かないわけにはいかないだろう、と思いながらキーボードに両手を載せますが、30分も考えを巡らせて「やはりやめよう」。

 ただ私なりに思うのは、こんなことが起きて、その怒りや不安が日本で暮らしている韓半島出身者に対する差別や迫害につながって行かなければ良いが・・という心配。ただそのことです。


posted by おさだ at 08:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 日々雑感
この記事へのコメント
多分、日本人から彼らへの迫害はないと思います。でも、実際に有事になった場合、彼らの方から破壊工作や色々な事件を起こす可能性は高いと思います。

なにしろ彼らにとってのそもそもの前提条件が「敵国日本」に居るのですから。工作員は言うに及ばず、一般の北朝鮮人であったとしても、彼らの特殊な「朝鮮学校」で教育を受けていれば準工作員と見做しても良いと思います。当たらずとも遠からずのはずです。

特に何万人といる本物の潜入工作員にもなると、例え彼らの隣人がごく普通の一般の日本人であったとしても、彼らの目的達成にとって、少しでも邪魔な存在になってしまえば、遠慮なく「排除」されてしまうことでしょう。過去のどんな戦争でも、どの国の潜入工作員も一般人を犠牲にする事など厭わなかったのですから。きっと彼らも一緒です。否、反日教育のせいでもっと残忍・卑劣かもしれません。

つまり今の平和ボケしている日本人が迫害する「加害者側」になるのではなく、日本人が訓練された彼らの標的になる「被害者側」です。そもそも今の日本にいる北朝鮮人は日本語も堪能ですから、こっちとしてはどうやて彼らを見分ければ良いのか分かりませんよね?逆に日本人に紛れて攻撃する方が断然有利ですからね。

それから、最近特に気になったこと。
安倍さんが何かを覚悟しているかのような顔つきをしていたり、麻生大臣のペンス副大統領との会見中止は非常に気になります。これは有事のサインですかね?色々と飛び交っている情報ではロシアがウラジオの住民避難をさせたとか…本当はもっとハッキリした正確なことが知りたいのですけどね。

Posted by S at 2017年09月02日 02:10
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