2021年11月03日

せめて手すりのように

 今回、甘利さんを落選させてしまったことの責任を強く感じています。選対を取り仕切った立場として、軽々しく敗因を口にすれば言い訳になりますから、そこはご理解下さい。甘利さんの気持ちが落ち着いたところで、今回の経緯を検証して、反省すべきは反省して、改めて甘利明という、他に代えがたい経済政治家が前に進めるよう、支える・・いや、せめて私は手すりのような役が果たせるよう努めたいと思います。

気が付けば今日は誕生日。
55歳は今回の事も含めてつらい事が多い一年だったかな・・。
56歳は今日のお天気のような、穏やかな一年にしたい。そう思っています。
posted by おさだ at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑感
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