私、長田進治は神奈川県議会において所属会派を自民党とすることを決断致しました。目指すは体制内革新という立場。政治の改革を体制の内側から叫んでいくという姿勢です。
政治家としての軸足をきちっと定めることが大切であると考えます。二大政党制が進む中、これまでのような無所属というあり方では時事によって軸がブレ、結局はどちらからも信頼を得られない時代であると考えます。大切なことは軸足を定めた上でどれだけ歩幅の広い活動ができるか、ということではないでしょうか。ただし、前回の選挙でも支援をした松沢知事とはしっかりと連携のとれる役割を「自民党の中にあって模索して行きたいと考えております。」
自民党会派入りについては選挙を通じて支援者の皆様に訴えてまいりましたが、全ての支援者の皆さんのお考えと一致するわけにはいかないと感じておりました。不快に思う方もおいでかと思いますが、行動と成果をもってご理解を得られるよう努力してまいります。
2007年04月19日
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自民党だから良いとか悪いじゃ無く、どれだけの公約が守れるか?どれだけの事が出来るか?なんじゃないですか?
おさだ氏に投票された方の大部分は、おさだ氏に投票されていて、党に投票された訳では有りません。
今後のおさだ氏の活躍に期待します。
(^○^)ふぁいと!!
僕は無所属だからあなたに一票入れたのです。
無所属だから周りの人にもあなたを勧めたのです。
無所属で当選して、当選した後に「自民党」に入るなんて投票者を馬鹿にしています。
裏切られたと思う人は多くいるでしょう。
4年度はちゃんと「無所属」ではなく「自民党」と言ってくださいね。
絶対あなたには入れませんから。
名言です。
「進治よ 自民党の星を目指せ!あの巨大な組織の悪しき風習を改革し、良きところがあればそれをさらに伸ばせ!自民党の中にあって、自分自身の身の安定のためでなく、市民、県民、国民のために悪しき自民党に染まらず、是々非々、勧善懲悪を貫く。そういう4年間を過ごしてくれ!そういう政治家で居続けてくれ!」
右にも左にも上にも下にも気を使う中途半端な保守会派ではなく、まさに市民・県民のために政治(政策)を実現するために『自民党』に入党した事は、公約を実現するための最大の近道である事は間違いないからね。中には、非難をする輩もたくさんいると思うけど、そういう類は何をやっても非難をする訳で…。
まぁ、一期で結果は出ない事は恐らく普通の人間であれば判断出来るだろうから、誹謗・中傷には負けず(負けるとは思ってませんがW)真に市民・県民のための政治のためにご活躍をされる事を期待しちょります。