2006年03月19日

杉久保にて

ad8b0fa1.jpg 昨日は杉久保のサンパルクを歩いて日が暮れました。
 まばゆいほどの夕日を背に富士の凛とした姿があり、思わず一枚。

 物事に永久不滅はありません
 梅花の季節は盛りを過ぎ、やがて桜花の季節となります。それでもこの世の無常は

 散る桜、残る桜も散る桜

 沈む夕日に「お疲れ様」
 昇る朝日に期待をしつつ・・・
posted by おさだ at 16:54| Comment(1) | TrackBack(0) |
この記事へのコメント
富士山ていいですよね。富士を見られるところに住んでいて幸せだと思います。
そこで一句「凛と立つ富士の姿に励まされ」
Posted by 海老名の隠居 at 2006年03月22日 18:16
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/7993219

この記事へのトラックバック